Breeze through
Threats.


変化する脅威には柔軟に、セキュリティは隙なく。

セキュリティ製品

EVRIZのR&D技術が集約された次世代製品

PhishSense

Available

フィッシングメール訓練プラットフォーム

フィッシング訓練の運用を自動化。配信から結果収集・統計・レポートまで一括管理。 組織別の開封率・クリック率・提出率を数値で確認し、運用負担を軽減します。

訓練自動化結果統計レポート自動生成

LF-WAAP

R&D

LogicFlow Web Application & API Protection

LF-WAAPはEVRIZが定義する次世代WAAPモデルです。 ペイロード分析とユーザーフロー(Session/Flow)分析を組み合わせたデュアルAIエンジンで、高度な攻撃検知と誤検知削減を両立します。

デュアルAIエンジンカスタムLoRAレイヤーオンプレミス対応

セキュリティサービス

診断から認証コンサルティングまで。EVRIZ専門チームがワンストップで遂行し、 セキュリティギャップを最小化し改善の優先順位を明確にします。

ペネトレーションテスト

侵害は実証するまで確信できません。実際の攻撃者視点のシナリオで防御体制を現実的に検証します。

脆弱性診断

セキュリティ事故の始まりは大抵小さな隙間です。見落としやすいシステムの脆弱点を専門家の視点で先に発見します。

情報セキュリティコンサルティング

ISMS-P・ISO 27001等の複雑な要件を、組織に合わせて整理することが重要です。規模と環境に合ったロードマップで準備と運用をスムーズに繋ぎます。

セキュリティ教育

最も強い盾はセキュリティを理解するメンバーです。 退屈な理論ではなく、業務で即使える実践型教育でセキュリティを「習慣」にします。

フィッシングメール訓練

メールのワンクリックが侵害につながる可能性があります。繰り返し訓練で「疑う→確認→報告」を習慣化します。

なぜEVRIZなのか

  • 技術力に基づく診断

    根拠と再現可能な手順で結果を導出し、意思決定に必要な核心を明確に整理します。

  • 成果物中心の結果

    報告書で終わりではなく、優先度・影響度・対策を含む実行可能な成果物を提供します。

  • カスタマイズ対策ガイド

    インフラ・開発・運用環境を反映し、現実的に適用可能な改善シナリオを提示します。

  • UX中心の設計

    開発者と運用者がすぐに理解・適用できるよう、伝達方法とフローまで考慮して提供します。

プロセス

1

スコープ定義・キックオフ

診断対象の選定とスケジュール協議

2

診断・分析の実施

専門家投入、脆弱性の抽出と検証

3

レポート・ガイド提供

詳細結果報告書と対策ガイドの提供

4

是正確認

対策結果の確認と残留リスクの評価

CONTACT EVRIZ

より安全なビジネスをお考えですか?

診断から対応まで隙のない、堅固なセキュリティ戦略をEVRIZが共に構築します。